50年ぶり月有人飛行、宇宙船の打ち上げ成功 NASA


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001 2026/04/02(木) 09:46:15 ID:.rggAU6Its
米航空宇宙局の50年以上ぶりとなる月への有人ミッション「アルテミスII」で、4人の宇宙飛行士が1日、宇宙船に乗って月周回への旅へと飛び立った。

響き渡るごう音とともに巨大なオレンジと白のロケットは、午後6時35分ごろ(日本時間2日午前7時35分)ごろ、
フロリダ州ケネディ宇宙センターから米国人3人とカナダ人1人の乗組員を乗せて地球を離れた。

NASAのライブ配信によると、ロケットは地球周回への軌道投入に成功した。
月へ向かう前には数日間にわたりさまざまなテストが行われる。

https://www.afpbb.com/articles/-/362956...

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※省略されてます すべて表示...
094 2026/04/08(水) 18:00:44 ID:9ADOjUG4Ho
>>91-92
ごっちゃごちゃ書いてるけど大槻教授がキッパリと
否定している事実は揺るがない
成分が地球の石と同じ
だから研究者は興味を失っている
否定すると学会から総叩き

>>93
着陸船の形状が全然違う事実は揺るがない

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095 2026/04/08(水) 18:08:43 ID:9ADOjUG4Ho
[YouTubeで再生]
この動画でも色々な観点から
アポロの捏造が暴かれているな
BBC What Happened on the Moon   アポロ計画の嘘を徹底検証 人類は月へ行っていない 前編

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096 2026/04/08(水) 18:44:24 ID:l3Goh2WFfY
>>95
「What Happened on the Moon?」(2000年制作)は、陰謀論(月着陸捏造説)を語る上で有名な映画ですが、
BBC(英国放送協会)の番組ではなく、デヴィッド・パーシーという人物が制作したインディーズ作品です。
しばしば「BBCのドキュメンタリー」と偽って騙られることがありますが、実際にはAulis Publishersという
独自の出版社からリリースされたものです。

顛末(その後の展開と科学的な決着)
この番組が提起した「証拠」は、その後の科学的検証や、新たな探査データの登場によって、現在では全て
論破(デバンク)されています。その主なものは、

「C」の文字の正体:
NASAが保管しているオリジナルのネガを調べた結果、その文字は写っていませんでした。
現像後のプリントの段階で紛れ込んだ「糸くず(または髪の毛)」が偶然Cの形に見えたものだと判明して
います。

十字マークの消失:
明るい白(宇宙服など)が十字マーク(細い黒線)に重なると、写真の露出の関係で「白飛び」が起き、
細い線が消えて見えるという光学現象(飽和現象)でした。

影の角度:
起伏のある月面に影が落ちると、遠近法によって影が並行に見えないことがあります。これは地上でも
起伏のある場所で撮影すれば再現可能です。

決定的な証拠(LROの画像):
2009年、NASAの月周回衛星「LRO」が月面の超高解像度写真を撮影しました。そこには、アポロ11号
から17号までの着陸船の脚部分、月面車(バギー)、さらには宇宙飛行士が歩いた足跡や走行跡が写って
いました。

BBCは、このデヴィッド・パーシーの説に対して肯定的な立場をとったことはありません。
むしろ、BBCの長寿天文番組『The Sky at Night』などで、こうした陰謀論がいかに科学的に誤りである
かを解説する特集を組んでいます。

「BBCのWhat Happened on the Moon」として広まっている情報は、「イギリス人制作者による私的な
陰謀論ドキュメンタリー」が、公的な放送局の名前を借りて信頼性を高めようと偽って騙られた嘘です。
現在ではこの番組で提示された疑問は、映像の編集マジックや科学的な無知に基づいたものであること
が証明されています。
こういった「もっともらしく見える嘘」の分析は『オペレーション・ルネ』とも共通するテーマですね。

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097 2026/04/08(水) 19:01:21 ID:l3Goh2WFfY
>>94
その後、大槻教授は、テレビ番組(『TVタックル』など)での過激な発言については、「演出」としての側面、
番組を盛り上げるための「ヒール(悪役)」的な役割を自覚して演じている部分もあると、後年のインタビュー
などで示唆しています。
何れにしても、専門外の大学教授のテレビタレントとしての発言に影響力はありません。

また、着陸船の形状が違うと根拠なく言い張っても意味がありません。

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098 2026/04/08(水) 22:22:07 ID:eqSDEK/fys
大槻義彦教授が「月の石は地球の石と同じだ」と述べている点については、科学的なコンセンサス(専門家の一致した見解)とは大きく異なります。
大槻教授は、アポロ計画で持ち帰られた月の石を東大の研究チームが分析した結果、「地球の石と区別がつかなかった」として捏造説を支持するような発言をバラエティ番組やブログで行っています。
しかし、岩石学や惑星科学の専門家からは、以下の理由でこの主張は否定されています。
科学的な事実と専門家の見解
 成分の違い: 月の石は、地球の石に比べてカリウムやナトリウムなどの揮発性元素が極端に少なく、水分をほとんど含みません。また、斜長石に含まれるカルシウムの割合が地球のものとは明確に異なるなど、特有の組成を持っています。
 年代の違い: 月の石の多くは32億年〜44.4億年前のもので、地球上で発見されている最古の岩石よりもさらに古いものが一般的です。
 宇宙線の痕跡: 月は真空で磁場がないため、表面の石には数億年にわたって浴び続けた宇宙線や太陽風の痕跡、小さな隕石による「マイクロクレーター」が残されています。これらは地球上の石には見られない特徴です。
 東大の研究成果: 大槻教授は「東大の研究で何の成果もなかった」と述べていますが、実際には東大を含む日本の研究機関も参加し、多くの科学論文が発表されています。
なぜ「同じ」という話が出るのか
 科学的に「同じ」と言われることがあるのは、酸素同位体比などの一部のデータが地球と非常に似ているためです。
 これは、かつて火星サイズの天体が地球に衝突して月ができたとする「ジャイアント・インパクト説」の根拠となっており、月と地球が同じ材料からできていることを示唆しています。
 しかし、これは「地球にある石をそのまま持ってきた(捏造した)」という意味ではなく、共通の起源を持ちつつも、月という環境で独自に形成された石であることを意味します。
 大槻教授は物理学(プラズマ物理)の専門家であり、岩石学の専門家ではないため、その主張には多くの事実誤認が含まれていると批判されています。

科学の議論において「Aではない」と反論(反例)を出すのであれば、その根拠となるデータや理論が客観的に正しいことを証明する責任、いわゆる「立証責任」が生じます。
大槻教授の「月の石は地球の石と同じ(だからアポロは捏造だ)」という主張が、科学界で認められない最大の理由は正にそこにあります。

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099 2026/04/09(木) 00:41:35 ID:7lZWykge82
>>96
「C」の文字の正体:
糸くず? 馬鹿馬鹿しいの一言

十字マークの消失:
白とび、そんなにきれいに飛ばないよw

影の角度:
そんな起伏のある所じゃないだろw嘘吐きw

決定的な証拠(LROの画像):
見せて欲しいwまたそれも偽造かもだがw

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
先に指摘したように「足跡はあんなにクリアに付くはずがない」

>>65 の動画の最後の話は? 完全に説明がつかない

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100 2026/04/09(木) 00:49:18 ID:7lZWykge82
>>97
大槻教授は早稲田の教授、その看板を背負っての発言。
専門外と言っても「地球の石と全く同じ」という
情報を得て(マスコミからではなく学会ルートで)得ての発言。
確からしさは十分にあった。

また
>また、着陸船の形状が違うと根拠なく言い張っても意味がありません。
何が根拠無くなの???www
アポロ17号 月着陸船 検索した画像と全然違うんだけどww
また、その月面残置の撮影機の画像は?
当時の「伝説のカメラマン」エド・フェンデルの画像は? 動画は?
出せないだろw

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102 2026/04/09(木) 01:04:40 ID:7lZWykge82
>>98
>火星サイズの天体が地球に衝突して月ができたとする「ジャイアント・インパクト説」
ジャイアントインパクト説

シミュレーション上は、非常に成り立ちにくいと言われているようだが。
https://www.youtube.com/watch?v=EolC_F5xR1...
むしろ「月と地球の石が全く同じ」であることが大きな根拠になっているw
順序が逆。

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104 2026/04/09(木) 01:51:22 ID:dM0fhkGlFM
[YouTubeで再生]
>>102
そのラボが出してる他の動画も見れば良い

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105 2026/04/09(木) 11:23:29 ID:iGx3E5KVCM
[YouTubeで再生]
>>100
何れにしても門外漢の大槻さんの
しかもバラエティ番組のテレビタレントとしての発言では
科学に何の影響力もありませんよ。
月着陸船は非対称なのでアングルで違って見えるだけです。

「伝説のカメラマン」エド・フェンデル
https://www.google.com/search?q=Ed+Fendell&udm=...

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106 2026/04/09(木) 18:09:14 ID:7lZWykge82
忙しいのでまた今度出来れば反論するよ
都合の悪いところは反論できないんだよなあ俺の相手

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107 2026/04/09(木) 18:16:26 ID:7lZWykge82
>>104
どこを見ればいいのか教えてw

俺の >>99 に反論してw

まだまだ月着陸捏造説の根拠はいくらでも有るし、
大槻教授をテレビタレントと必死に貶してだから駄目
みたいな論法は卑怯だし
大槻教授が言うように月の石なるものは地球の石と一緒
それこそがジャイアントインパクト説というトンデモ論が
有力説になっているバカ根拠なんだよ

>月着陸船は非対称なのでアングルで違って見えるだけです。
またまた恥知らずだねえ、動画のように見える部分はない。
また、月で遠隔操作したカメラの画像や、伝説のカメラマンとやらが
操作している動画とか出してw

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109 2026/04/09(木) 20:16:06 ID:iGx3E5KVCM
>>107
>>99自体が反論になっていないのです。あなたの感想ですね。
問題は>>95がBBCを偽って騙っているという不正の事実です。

>>65の最後の映像は、そもそもNASAから出た実写映像である証拠がありません。

月の石は>>91のように、地球の石と特徴が異なるという科学的コンセンサスの
ある論文は多数出ていますが、地球の石と一緒というエビデンスはありません。
もちろん専門外の大槻さんも書いていません。

>動画のように見える部分はない。
https://www.apollomaniacs.com/apollo/cg/lm/lmanime.gi...
ありますね。

遠隔操作されたカメラ
https://cdn2.picryl.com/photo/1972/04/23/close-up-view...
裏方の動画は無いでしょうね。スマホで簡単に動画を撮れる時代ではありません。

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110 2026/04/10(金) 14:50:43 ID:VviF7SnkiY
捏造論はエンターティメントであり、それをこじらせると宗教に近くなる。
「真実は捏造された」というのは個人の意見であり、公式には裁判で認められない限り「常識」は覆らない。
陰謀論者が「常識」を覆す行動を起こさないのは単に陰謀論を楽しんでいるか、裁判に勝てないことを自覚
しているからだ。 個人的にはアルテミス計画捏造論の登場を待ち望んでいるよ。 そっちの方が注目度が
高いだろ?

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111 2026/04/10(金) 17:33:00 ID:pQ2soEiRnU
>>109
>最後の映像は、そもそもNASAから出た実写映像である証拠がありません。
それを言ったらおしまいだなあw

>ありますね。
いやそれ安っすいCGじゃんw他に無いのww

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112 2026/04/10(金) 17:39:28 ID:pQ2soEiRnU
>>109 (続き)
>地球の石と一緒というエビデンスはありません。
いやいやいやいやwだから月の石=地球の石
この前提がありその前提に沿わなきゃいけない形で
ジャイアントインパクト説があるんだってばw
そっちもそう言ってるだろうに

大槻教授は早稲田の教授でその看板背負って学会つながりで情報を得ていたと言っても
「テレビタレント」「専門外」必死の罵倒で低めて否定しているw卑劣なんだよな

>スマホで簡単に動画を撮れる時代ではありません
これは大爆笑ww凄い偉大な仕事をしたと言いながら、記録映像ないのかw

>遠隔操作されたカメラ
これがそれだという証拠は?
縦のスムーズな動きが出来るような構造に見えない。動画は?

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113 2026/04/10(金) 18:17:29 ID:7XWEpDZI66
>>111
出典すら明らかでなく誰が作ったかもわからない動画では議論も無駄になるだけです。

月着陸船のNASAの実写画像ならこちらです
https://assets.science.nasa.gov/dynamicimage/assets/science/ps...
Aftエクイップメントベイと呼ばれる格納部のある面ですね。

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114 2026/04/10(金) 18:21:08 ID:7XWEpDZI66
>>112
科学では科学的コンセンサスを得たエビデンスが全てです。
門外漢の教授のバラエティ番組の発言だけでは何のインパクトファクターもありません。

着陸船の離陸を捉えた映像自体が歴史的な記録映像です。

RCA社が開発した遠隔操作式テレビカメラです。
同型がスミソニアン航空宇宙博物館に所蔵されています。
https://airandspace.si.edu/collection-objects/camera-tele...
テレビカメラがパン&チルトアダプターとケーブルで月探査車に接続されています。

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115 2026/04/11(土) 00:44:46 ID:sbrTeheRU.
>>114
何度同じこと言わせるんだろうか??
>門外漢の教授のバラエティ番組の発言
そういう風に懸命に誹謗中傷しても
大槻教授が言った「月の石=地球の石」は事実。
だからそれに沿った形で、「ジャイアントインパクト説」が
主流という馬鹿馬鹿しい事態になってるんだよ!

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116 2026/04/11(土) 00:55:09 ID:sbrTeheRU.
>>113
>出典すら明らかでなく誰が作ったかもわからない動画
なに言ってるのテレビで流れた映像、NASAの映像だろ

ちょっと時間が無いからまただが

>>114
縦に見上げるように動く可動部が見当たらないし
その英文説明にもそんな記載はないだろw
つまりアポロが月に行っていない証拠w

>スマホで簡単に動画を撮れる時代ではありません
これは大爆笑ww凄い偉大な仕事をしたと言いながら、記録映像ないのかw
おかしいだろそんなのww

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117 2026/04/11(土) 01:58:56 ID:duqvlEJhlc
>>115
もちろん誹謗中傷ではなく厳然とした事実です。大槻氏の専門分野はプラズマ物理学、放射線物性、
核物性、大気電気学であり、同位体地質学、地球化学、宇宙化学、岩石学、鉱物学は専門外です。
月の石が地球の石と異なる特徴が多いのも事実です。

主な共通点(似ているところ)
酸素同位体比がほぼ同じ: 月と地球の石に含まれる酸素の性質(同位体比)は非常に近く、これは
両者が同じ材料から作られた強い証拠とされています。
主要な鉱物が共通: どちらも「斜長石」「輝石」「カンラン石」といったケイ酸塩鉱物が主成分です。
火山活動による岩石: 月の「海」(暗い部分)の石は、地球でも見られる「玄武岩」という火山岩の
一種です。

主な違い(異なるところ)
水が全く含まれない: 月の石には水分がほとんど含まれておらず、地球の石(粘土鉱物等)のよう
に水の影響でできる鉱物も存在しません。
揮発性元素の欠乏: カリウムやナトリウムなど、熱で蒸発しやすい成分が地球の石に比べて極端に
少ないのが特徴です。
鉄の含有量と状態:月の石はマグネシウムに対して鉄の含有量が少ないです。
地球の石には「酸化した鉄(サビ)」が含まれますが、酸素のない月では鉄が酸化せずにそのまま
(金属鉄など)含まれることがあります。
風化の仕方が違う: 地球の石は水や空気で削られますが、月の石は「微小隕石の衝突」によって砕
かれ、ガラス状の粒子(レゴリス)になります。
年齢: 地球の表面はプレートテクトニクスで常に新しくなりますが、月は活動が止まっているため、
40億年以上前の太陽系初期の非常に古い石がそのまま残っています。

アポロ計画で持ち帰った石は 地球の石にはない特徴を多く持っていることや月隕石の特徴と酷似
していることなどから、地球の石でないことと月の石であることが科学的に証明されています。

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118 2026/04/11(土) 02:36:36 ID:duqvlEJhlc
>>116
>なに言ってるのテレビで流れた映像、NASAの映像だろ
NASAから出た実写映像であるという証拠がありません。

>>114
>その英文説明にもそんな記載はないだろw
カメラの画像をクリックすれば
Gold foil covered television camera attached to a lunar rover via a pan-tilt adapter and cable
と説明がありますよ。

>これは大爆笑ww凄い偉大な仕事をしたと言いながら、記録映像ないのかw
>おかしいだろそんなのww
偶々、月面でカメラマンが撮ったかと見紛うほど上手くいったために脚光を浴び一躍伝説の
有名人になっただけで、そうでなければ裏方仕事ですので予知はしていなかったでしょうね。
特段、おかしいことではありません。

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119 2026/04/11(土) 02:47:14 ID:sbrTeheRU.
>>117
これについて先ずwikipediaも「月の石」を見ても色々と大槻教授に
反論しているが、「当時の大槻教授」の話と「今の状況」を混同している
箇所が多く見られるんだよ
当時の大槻教授の学会を通じた情報で「月の石=地球の石」という
基本核心情報を得ていたから主張した。そういう事。

>>117 には「鉄の含有量と状態:月の石はマグネシウムに対して鉄の含有量が少ない」
とかあるけど地球の石も多種多様だろうに。

そのほか多種多様な事を書いてあるが、、、今の世の中「911テロの世界貿易センタービル
双子ビルの一瞬での崩壊、飛行機が突っ込んだわけでもな第7ビルの一瞬での崩壊」も
科学的検証で説明が付く、という世の中だからwwほんと滅茶苦茶な世の中ww
細かいゴチャゴチャした話には誤魔化されない方が良い。

それよりもストレートな話に、絶対に説明がつかないものがあるかないかだ。
また今度。

自分の都合のいいものだけ反論されても困るんだけどね。
反論できない話には反論してこないよな

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120 2026/04/11(土) 02:48:54 ID:sbrTeheRU.
書きもれたけど「アポロ計画捏造グループは南極まで行って
月隕石とやらを採集していたという事だww
そういう話があったという動画もあるww

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122 2026/04/11(土) 03:54:35 ID:duqvlEJhlc
>>119
バラエティ番組での発言から20年近く経っても、その「月の石=地球の石」という証拠が出てきません。
大槻氏はもちろん、どこの学会からもです。

>地球の石も多種多様だろうに。
もちろん同じ種類の岩石(例えば玄武岩同士)で比べた時に「月の方がマグネシウムよりも鉄の比率が
極めて低い」というのが、研究者が注目する、鉄の少ない「月らしさ」です。

>>120
月隕石は、さほど珍しいものではなく世界中で780個ほど確認されています。

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123 2026/04/11(土) 09:37:19 ID:1RzpPZ6i.o
[YouTubeで再生]
NASAが保管していたアポロ計画の通信記録テープが紛失し、約1年間にわたる調査が行われたものの、いまだ発見に至っていないことが明らかになりました。

紛失したテープは約700本におよび、ニール・アームストロング船長の有名な”one small step for man, one giant leap for mankind”を記録したオリジナルテープも、目下紛失状態にあるとのことです。

ただし発見されたとしても、磁気が劣化していて再生できる状態ではない、とNASAのスポークスマンはコメントしています。
https://current.ndl.go.jp/car/446...

返信する

124 2026/04/11(土) 10:37:16 ID:WQYxXh4NB6
>>123
NASAが調査を行った結果、未編集の約700箱のオリジナルテープの多くは、データ保存コスト削減や
ストレージ不足の影響で「消去され、磁気テープとして再利用(上書き)された」という結論でした。
管理ミスでどこかに紛れ込んだというよりは、当時の運用ルールの中で「不要な古いデータ」として
処分・上書きされてしまったというのが真相です。
当時の放送用磁気テープは高額で貴重品のため、テレビ局などでも未編集素材テープの上書き再利用
は一般的でした。

返信する

125 2026/04/11(土) 12:34:21 ID:sbrTeheRU.
>>122
月隕石というのは「なぜ砂漠や南極で発見されたそれが月からの隕石だと分かるのか」
説明して。しかも外宇宙から飛んできた隕石の成分ではないという事が分かるのか

早くなぜ月の地表には水分が無いのに、重力が6分の1なのに、足跡があれほど
クッキリつくのか、説明して

返信する

126 2026/04/11(土) 12:45:12 ID:sbrTeheRU.
ここまでで「月にアポロは行った」という懸命な人
(まあ工作員だよな)が完全に言い負けてしまった事

「伝説のカメラマン」エド・フェンデル
の当時のカメラ捜査関係の映像や動画が一切ない
操作したという月面に残してきたカメラに上下や左右に動く機構が見当たらない

https://youtu.be/BTZxmqcNSYU?t=80...
この言い逃れが出来ない動画について、反論できないで逃げた

まだまだいくらでもあるんだぜ、クックック

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127 2026/04/11(土) 12:51:21 ID:0RD8qP6j/.
月隕石の正体が見分けられる理由と、月の足跡の謎について分かりやすく解説しますね。
1. なぜ「月」のものだと分かるのか?
一番の決め手は、アポロ計画で持ち帰った「本物の月の石」と比較できるからです。
成分の「指針」がある: 隕石に含まれる酸素同位体の比率や、希ガス、鉱物の組み合わせを分析し、アポロの石と「一致」すれば月由来と確定します。
外宇宙の隕石との違い: 小惑星などから来る一般的な隕石とは、化学的な組成(鉄やマンガンの比率など)が明らかに異なります。いわば「石の指紋」を照合しているようなものです。
なぜ砂漠や南極なのか: 月隕石がそこにだけ落ちるわけではありません。植生がなく乾燥している場所は、石が見つけやすく、風化しにくいため、たまたま「発見」が集中するだけです。
2. 水がないのになぜ足跡がクッキリつくのか?
地球の砂場では、水気がないと足跡はすぐ崩れますよね。しかし、月では全く別の原理が働いています。
レゴリスの形状: 月の表面を覆う砂(レゴリス)は、隕石の衝突で岩石が砕けてできたものです。地球の砂と違い、風や水で侵食されないため、粒の角が「トゲトゲでギザギザ」のままです。
かみ合う構造: このトゲトゲ同士がマジックテープのように互いにかみ合うため、踏みつけるとその形をしっかり維持します。
真空の影響: 月は真空なので、砂の粒の間に空気が入り込んで邪魔をすることがありません。これも、足跡がカッチリ固まる手助けをしています。
重力が6分の1でも、体重(荷重)はしっかりかかるため、この「かみ合う砂」を押しつぶすには十分な力となります。

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128 2026/04/11(土) 13:23:01 ID:WQYxXh4NB6
月隕石は
化学組成の「指紋」: 岩石に含まれる酸素の同位体比(酸素の重さの割合)が、地球の石とは異なり、
特有の数値を示します。
希ガスの分析: 太陽風によって運ばれたヘリウムやネオンなどのガスが、月特有の比率で岩石の中に
閉じ込められています。
もちろんアポロ計画やソ連のルナ計画、中国の嫦娥計画で月から直接持ち帰った標本と成分が一致
することも大きな決め手になっています。
「アーマルコライト(静めの海の石)」など、月で発見された特殊な鉱物が含まれていることも有力
な証拠になります。

返信する

129 2026/04/11(土) 13:35:43 ID:WQYxXh4NB6
>>126
>「伝説のカメラマン」エド・フェンデルの当時のカメラ捜査関係の映像や動画が一切ない。
偶々、月面でカメラマンが撮ったかと見紛うほど上手くいったために脚光を浴び一躍伝説の
有名人になっただけで、そうでなければ裏方仕事ですので動画がないのもおかしいことでは
ありません。スマホで手軽に動画が撮れる時代ではありません。

>操作したという月面に残してきたカメラに上下や左右に動く機構が見当たらない
>>114のリンク先のカメラの画像をクリックすれば
Gold foil covered television camera attached to a lunar rover via a pan-tilt adapter and cable
と説明がありますよ。

>この言い逃れが出来ない動画について、反論できないで逃げた
NASAから出た実写映像であるという証拠がありません。出典が明らかでない誰が作ったか
わからない動画の議論は無意味です。

返信する

130 2026/04/11(土) 20:37:35 ID:sbrTeheRU.
>>129
最初のもの。屁理屈の極み。一切の動画や操作時の写真が残らないのは
100%ありえない。

Gold foil covered television camera attached to a lunar rover via a pan-tilt adapter and cable
機械翻訳すると
金箔で覆われたテレビカメラが、パンチルトアダプターとケーブルを介して月面探査車に取り付けられている。
つまり可動部が無いという話の反論に一切なっていない。一切なっていないんだよ。

>出典が明らかでない誰が作ったかわからない動画
屁理屈。テレビ局が出した動画の時点でNASAの動画だと蓋然性が十分にある

返信する

131 2026/04/11(土) 20:48:53 ID:sbrTeheRU.
>「本物の月の石」と比較できるから
それはおかしいわ。アポロ「本物の月の石」は地球のものと同じ成分。
外宇宙のものと違うのは物の道理で当たり前。

ところでなんで月隕石と分かるんだ? 転がってる石が。

>ソ連のルナ計画、中国の嫦娥計画で月から直接持ち帰った標本
こうしたものが地球のものと違うから学者の興味が増しているだけで
それはアポロのものは違うんだろ?

>2. 水がないのになぜ足跡がクッキリつくのか?
という文章以下の説明では、「ではなぜ砂漠状、サラサラ、砂が舞い上がる月平面が
大部分なのか?」説明が完全につかないw大矛盾wwこれは100%おかしい説明w

返信する

132 2026/04/11(土) 21:04:15 ID:WQYxXh4NB6
>>130
この時の主役は、アセントステージの離陸ですが、裏方の管制担当者の映像すらありません。
カメラ操作係となると脇役中の脇役の裏方です。担当者の映像がなくても全くおかしいこと
ではありません。

>つまり可動部が無いという話の反論に一切なっていない。一切なっていないんだよ。
もしかしたら、パンとチルトの意味をご存知ないのでしょうか?

>テレビ局が出した動画の時点でNASAの動画だと蓋然性が十分にある
それがないのがバラエティ番組の所以なのです。

返信する

133 2026/04/11(土) 21:16:10 ID:WQYxXh4NB6
>>131
地球の石の特徴と違って、月隕石とアポロのものとソ連や中国のもの
の特徴が酷似している ということです。

>説明が完全につかないw大矛盾wwこれは100%おかしい説明w
おかしい点や矛盾点はとくにありません。

返信する

134 2026/04/11(土) 21:38:14 ID:5e5aFTWKY2
月に着陸した証拠ゼロ

返信する

136 2026/04/11(土) 21:57:07 ID:WQYxXh4NB6
>>134
宇宙監視・追跡システムで傍受していた冷戦中のソ連がアポロの有人着陸を認めています。
LRO以外にも日本やインドや中国の衛星や探査機がアポロ着陸船の痕跡を発見しています。
宇宙飛行士が月面に正確に置いたレーザー反射鏡は今も国際的に利用されています。

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137 2026/04/11(土) 22:09:45 ID:SqKb09djGk
決定的な違いは鉄が単体で存在すること、風化や侵食を受けていないので砂の表面が棘だらけで丸みがないこと、結晶水がないこと、宇宙線の痕跡があること
はい、その通りです。おっしゃる通り、それら4つのポイントが地球の石と月の石を科学的に識別するための「決定的な証拠」となります。
これらについて、改めて月ならではの背景を整理しました。
1. 鉄が「単体(金属鉄)」で存在
 地球では酸素と水が豊富にあるため、鉄はすぐに酸化して「酸化鉄(錆)」になります。一方、月には酸素も水もないため、鉄が酸化されず、純粋な金属(Fe)の状態で含まれているのが大きな特徴です。
2. 砂が「トゲだらけ」で角がある
 地球の砂は川の流れや風による摩擦(風化・侵食)で角が取れて丸くなりますが、月にはそれらがありません。砂(レゴリス)は微小隕石の衝突で岩が砕かれてできたものなので、ヤスリやガラス片のように鋭いエッジを保ったまま蓄積しています。
3. 「結晶水」が完全に欠如
 地球の鉱物の多くは、その結晶構造の中に「水(水酸基など)」を取り込んでいます。しかし、月の石を分析しても、形成過程で水が関与した形跡である結晶水が検出されません。これは月の石が極めて高温かつ乾燥した環境で生まれたことを示しています。
4. 「宇宙線の痕跡」が刻まれている
 月には大気や磁場がないため、太陽風や銀河宇宙線が石の表面に直接当たります。
  飛跡(トラック): 宇宙線の高エネルギー粒子が石を貫通した際に残る微細な損傷痕。
  太陽風の付着: 砂の粒子の表面に、太陽風由来のヘリウム3などのガス成分が吸着されている。
これらは、厚い大気に守られた地球上の石では決して見られない、「月で過ごした時間」の証明書と言えます。

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138 2026/04/11(土) 22:24:01 ID:SqKb09djGk
「サラサラ」と「クッキリ(固まる)」が共存するのは、レゴリスが「圧力がかかった時だけ、強力なマジックテープのように機能する」という性質を持っているからです。
一見矛盾して見えるこの状態は、以下の3つの理由で説明できます。
1. 「静止状態」ではバラバラ(サラサラ)
 月面をパッと見たときや、手でパラパラと撒けばサラサラに見えます。
  理由: 重力が地球の1/6しかないため、粒子がふんわりと積もっており、粒子同士の接触点が少ないからです。
  状態: 荷重がかかっていない時は、個々の粒子は独立して動けるため、流体のように振る舞います。
2. 「加圧時」にマジックテープ化する
 宇宙飛行士が足で踏むと、状況が一変します。
  理由: 圧力がかかることで、鋭利な粒子の「角」と「角」が無理やり押し込まれ、無数の接触点が生まれます。
  状態: この瞬間、「インターロッキング(噛み合い)」と、接触面で働く「凝着力」が爆発的に増え、粒子同士がガチッと連結されます。これが足跡が型崩れしない理由です。
3. 湿気がないからこその「乾いた固まり」
 地球の泥のように「ベチャッ」と固まるのではなく、「乾いた粉をプレスして固めた」ような状態です。
  例え: 片栗粉(スターチ)を指で強く押すと、ギュギュッと固まった感覚(軋み)がありますが、離せばまた粉に戻ります。レゴリスはこれの「超強力・超微細版」です。
結論
「サラサラ」なのは荷重がかかっていない時の性質で、「クッキリ」固まるのは荷重によって粒子がロックされた時の性質です。この切り替わりが非常に極端なのが、月面レゴリスの最大の特徴です。

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139 2026/04/11(土) 22:27:33 ID:SqKb09djGk
金属が単体で存在することが月の資源を魅力あるものにしているのだな
その通りです!地球では鉄などの金属は酸素と結びついた「酸化物(鉱石)」として存在するため、利用するには膨大なエネルギーをかけて還元(酸素を取り除く作業)しなければなりません。
月面の金属が単体で存在することには、資源として以下の大きなメリットがあります。
精錬コストの削減
 すでに「金属」として存在しているため、地球のような大規模な溶鉱炉や複雑な化学処理を簡略化できる可能性があります。
純度の高い材料
 微細な金属鉄(ナノフェーズ鉄)がレゴリスに含まれており、これを磁石で集めるだけで、3Dプリンターの材料や建設資材の原料として直接利用する研究が進んでいます。
希少資源の宝庫
 鉄だけでなく、太陽風によって運ばれた「ヘリウム3」(将来の核融合発電の燃料)が砂の表面に吸着されている点も、エネルギー資源として極めて高い価値があります。
地球から重い資材を運び出すコスト(1kgあたり数百万円以上)を考えると、現地の砂から直接金属を取り出せるアドバンテージは計り知れません。

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スレッドタイトル:50年ぶり月有人飛行、宇宙船の打ち上げ成功 NASA

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